眠っても疲れが取れないのは”脳疲労”かも?

「ちゃんと寝たのに、朝からだるい」
「休んでもスッキリしない」
そんなとき、もしかしたら体じゃなくて脳が疲れているのかもしれません。

◆脳疲労ってなに?

脳は、一日中フル稼働しています。
考える・感じる・判断する―すべて脳の仕事。
スマホやパソコン、SNSなどから常に情報を受け取っている現代では、
脳が休む時間がほとんどありません。

その結果、自律神経が乱れて「休みたくても休めない状態」
になるんです。

◆眠っても疲れが取れない理由

脳が疲れていると、睡眠中も交感神経(活動モード)
が優位のまま。
つまり、体は寝ていても”緊張している”状態です。

そうなると、
・睡眠が浅くなる
・夢が多い
・朝起きたときに体が重い
といったサインがでてきます。

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◆脳を休めるには「何もしない時間」をつくること

脳は”静かな刺激”でしか休まりません。
その一つがマッサージや、ヘッドスパのようなリズム刺激。
一定のテンポで触れられると、脳は安心して副交感神経優位になります。
すると血流が良くなり、酸素や栄養が脳に行き渡って”脳のリセット”
が起きるんです。

眠っても疲れが取れないときは、
「頑張りすぎてる脳を休ませてあげる」
タイミングかもしれません。
当店のドライヘッドスパは、ゆっくりとしたリズムで
脳をほぐし、深い眠りへ導きます★
ふわっと軽くなる感覚、ぜひ体験してみてください♪

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